家族葬のウィル

よくあるご質問

さいたま市・川崎市周辺で家族葬をご検討の方から、ウィルへ多く寄せられるご質問をまとめました。
深夜のご逝去など緊急時の対応から、お葬式の費用のご不安、ご安置施設の詳細まで、私たちが正直にお答えいたします。

① 緊急時・すぐの対応

【結論】
今すぐお葬式の内容まで決める必要はありません。まずは「お迎えの車(搬送)」と「とりあえずの休まる場所(安置先)」の2つだけを決めれば大丈夫ですので、どうか深呼吸して落ち着いてくださいね。

【結論】
全く迷惑ではありません!24時間365日、深夜でも早朝でもすぐに対応いたしますので、時間を気にせず今すぐお電話ください。最短30分〜1時間で寝台車でお迎えに上がります。

【結論】
病院から渡される「死亡診断書」だけお持ちいただければ大丈夫です。お着替えや印鑑などは後からで問題ありませんので、まずは身の回りの手荷物だけを持ってお待ちください。

【結論】
まずは「かかりつけのお医者様」または「警察(110番)」へご連絡ください。お身体には触れず、医師や警察の確認(死体検案)が終わった段階で、私たちウィルさいたまへご連絡いただければ大丈夫です。

【結論】
原則として施設の中でお葬式を行うことはできません。ご逝去後はなるべく早く退所し、ご自宅か安置施設へ移動する必要があります。施設へも直接お迎えに上がりますのでご安心ください。

深夜・早朝問わず、まずはご状況をお聞かせください。
最短30分でお迎えにあがります。

📞0120-797-739
(24時間365日対応・通話無料)

② 費用・お金のリアルな不安

【結論】
ご家族からのご要望がない限り、不当な追加請求は一切ありません。

葬儀業界で不安視されがちな「安く見せて後から追加費用を請求する」といったことを防ぐため、ウィルのセットプランには「さいたま市・川崎市の火葬料金」「待合室料金」「故人様のメイク費用」など、一般的に別途となりがちな費用もすべて含まれております。必要なものが揃った明朗会計をお約束します。

【結論】
ご安心ください。ウィルのセットプランには、お葬式までのドライアイス代やお預かり費用が日数分含まれておりますので、火葬待ちが延びても追加料金が膨れ上がることはありません。

【結論】
はい、故人様が国民健康保険や後期高齢者医療制度に加入されていた場合、葬儀後にさいたま市に申請することで「5万円」が支給されます。申請方法もしっかりサポートいたします。

【結論】
はい、可能です。さいたま市の「葬祭扶助」という制度を利用することで、自己負担0円でしっかりとお見送りができます。役所への面倒な申請手続きも私たちが無料で代行いたします。

【結論】
ウィルさいたまのスタッフおよび、さいたま市営の火葬場(公的機関)の職員への心づけは一切不要です。お気遣いなくお見送りに専念してください。

【結論】
解約して、現金として返金してもらうことが可能です。解約手数料は引かれますが、戻ってきた現金をウィルでの費用に充てていただけます。「積立があるから」とそのまま依頼して、結果的に高額になるケースが多いのでご注意ください。

お見積りのご相談や、他社との比較だけでも構いません。
費用のご不安を正直にお聞かせください。

📞0120-797-739
(24時間365日対応・通話無料)

③ ウィルのシステム・施設・対応力

【結論】
いいえ、毎日でもお顔を見ていただけます。ウィルさいたまの安置施設には、ご家族だけでゆっくり過ごせる個室の面会ルームをご用意しておりますので、ご自宅にいるのと同じ感覚でお別れの時間を過ごせます。

【結論】
はい、もちろん可能です。お迎えの車をロゴのない一般車両にする、ご近所への案内を出さないなど、プライバシーに最大限配慮した対応を徹底いたしますので、安心してお任せください。

【結論】
はい、全く問題ありません。「お迎え」と「お葬式」は別々に考えることができます。搬送費用だけを精算し、ウィルさいたまへご連絡いただければ、そこからのすべてを私たちが責任を持って引き継ぎます。

【結論】
はい、もちろんです。県外であっても寝台車ですぐにお迎えに上がります。現地の葬儀社に長距離搬送を頼むと割高になることが多いため、まずは慌てずウィルにご相談ください。

【結論】
はい、承ります。主要な全宗派のお寺様をご紹介可能です。お布施の金額もあらかじめ明確に決まっており、檀家になる必要もありませんので、安心してご利用いただけます。

④ 家族葬の事前相談からお見送りまでの進め方

【結論】
「もしもの時は、ここに電話してね」と、信頼できる葬儀社の連絡先(ウィルさいたま)を一つだけ決めて、ご家族に伝えておくこと。これだけで、残されたご家族の不安の9割は解消されます。

【結論】
強引な勧誘や営業は一切いたしません。ご安心ください。

「まずは話だけ聞いてみたい」「他社と比較するための見積もりが欲しい」というご相談が大半です。ご家族にとってベストな選択をしていただくことが一番ですので、その場で決断を迫るようなことは絶対にいたしません。

【結論】
見積もりの際に「この項目を省いたらどうなりますか?」と聞いてみてください。良い担当者は、ご家族の事情に合わせて「省くこと」や「ランクを下げること」を積極的に提案してくれます。私たちは「不要なものは不要」とはっきりお伝えします。

【結論】
基本的には、最初から最後まで専任のスタッフがサポートいたします。

大手葬儀社のように「お迎え」「打ち合わせ」「当日」で担当者が変わることはありません。「打ち合わせと違う」といったトラブルを防ぐためです。(※スケジュールの都合等でやむを得ず変更となる場合も、スタッフ間で万全の引き継ぎを行いますのでご安心ください)

【結論】
もちろん可能です。ご家族の希望に沿った自由な形式でお見送りできます。

ただし、決まった宗教的儀式がない分、無宗教葬(自由葬)は「どのような時間を過ごすか」という葬儀担当者の提案力によって内容が大きく変わります。後悔のないお別れにするためにも、まずはお気軽にご希望をご相談ください。

【結論】
宗教的な根拠はありません。ただし、さいたま市営の火葬場(浦和斎場や大宮聖苑など)は友引が休業日となっております。そのため、さいたま市で火葬を行う場合は、物理的な都合で友引を避けて日程を組むことになります。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
あなたの不安を、安心に変えるお手伝いをさせてください。

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