私たちは、「生き方を応援する葬儀社」です。

『家族葬のウィル』は、この会社の母体でもある
葬儀専門の人材派遣会社「吉澤企画」を10年間経営し、
たくさんの葬儀社さんと関わらせていただいた中で、
「理想の葬儀社を創りたい」という、強い想いで立ち上げた葬儀社です。

見送る人、見送られる人の両方が満足し、
残された方のその後の人生に、優しい思い出として残るようなお葬式を実現することこそが、
僕たちの喜びであり、責任だと思っています。

この気持ちを強く持ちながら、
ウィルとご縁を持っていただいたあなたへ、

3つのことをお約束いたします。

1. あなたの心配なことからお答えします

お葬儀はわからないことだらけだと思います。始めての方にとっては、なおさらでしょう。
そこに大切な人を失う悲しみや怖さが加わった場合、「何が不安なのかすらわからない」と混乱する方もいらっしゃるようです。
私たちはそんな不安を無視しません
あなたの心配事や疑問がはっきりするまで何度でもご相談に乗りますし、どんな小さなことでも気軽に聴いて頂けるような関係を目指しています。分かりにくいお葬式のことを、どれだけ分かりやすくお話しできるかが葬儀社としての努めだと思っています。

2. あなたが大切にしたいことを一緒に探します

お葬儀の打ち合わせは、ご家族の都合を調整することから始まります。
規模を決めるとき、開場を選ぶとき、そして日程を決めるとき等では、誰の都合に合わせるかで、お葬式の内容に大きな変化が出てきます。
誰の都合を優先するにしても、故人の希望が書き残してあったり、「これだけは大切にしたい」というご家族の希望がハッキリしていると、その調整はスムーズに進むものです。
でも、「大切にしたいこと」がハッキリと分かっているような方は多くありません。
だから、後になってから「思った通りのお葬式が出来なかった」と感じるご家族が多いのです。
そんなとき、私たちは「お葬式とはこんなものだ」という勝手な常識を押し付けたりしません。

お葬式の流れに沿って一つひとつお話を進め、気になることについて納得がいくまで深めていくうちに、始めは考えてもいなかったような、大切なことに気付くことがあるのです。
そんなことを、ご家族の脇に添って一緒に考え、お探しするのが葬儀社としての努めだと思ってます。

3. あなたに無駄なお金は使わせません

大きなホールを持った葬儀社は小さな葬儀をあまりやりたがらないものですが、私たちは「家族葬」や「火葬式(直葬)」などのセミナーにも積極的に取り組んでます。でも、だからといって、決して小さなお葬式ばかりが良いと言っているのではありません。
それより大切なのは、あなたの価値観に合っているか?故人やご家族の要望に合っているのか?です。
価値観や要望に合っているのなら、大きなお葬式をしてそれなりの費用がかかったとしても、無駄なお金を使ったとは感じないと思います。
一方、それに合ってなければ、たとえお葬式の金額が安くとも、無駄な費用をかけてしまったと感じるかもしれません。

あなたの納得のいく選択と、それに見合った価格のお葬式を目指し、そのうえで更に無駄のない工夫を繰返すことが葬儀社としての努めだと、私たちは考えてます。

あなたが、ご葬儀に直面するのが初めてならなおさら、いま、まさに不安だらけのお気持ちなのだと思います。

そんなときは、私たちウィルが真剣にお話を伺い、どんな小さなことでも見逃さずアドバイスいたします。

深夜、早朝いつでもお電話がつながる態勢でお待ちしています。お葬式で不安なことがあったらいつでもご連絡ください。

お電話での問い合わせ

緊急事態宣言中は、火葬場や葬儀場の利用規約などが変わりやすいので、お電話での相談がおすすめです。

メールでの問い合わせ

当日発送。メールで資料送付、葬儀社とわからない封筒での送付も可能です。