社員紹介
さいたま・かわさきでお手伝いする5名の社員をご紹介します。写真、自己紹介、本人のメッセージを掲載しています。
本文更新:
須藤 淳 ウィルかわさき

1級葬祭ディレクター
自己紹介
厚生労働省認定 一級葬祭ディレクター
須藤 淳
すどう じゅん
1977年 神奈川県出身
趣味:日曜大工・各地のホームセンター散策
本人のメッセージ
お力を落とされたご家族の方が、ご葬儀の後、少しだけ元気になった顔をされることがあります。
「ちゃんとお別れをさせてあげられたかな?」と、安心する瞬間です。
私たちがお客様と出会う数日間は、普段の生活とは全く違った時間です。
特に、一家の意見と取りまとめて、そのご葬儀の代表となる「喪主」の方にとっては、何かと忙しくなる時です。
そんな時に、こちらからの説明が多すぎてもお疲れになってしまうと思いますし、少なすぎてはご不安を与えてしまいます。
私は「理解しやすく、聞きやすく」をモットーに、お話していきたいと思っています。
ご家族の葬儀を考えなくてはならないということは、大変つらいことだと思いますが、
どんなことが出来るかを、ゆっくり話し合いましょう。
その中から、どんなことをしてあげられるかをお客様の気持ちに沿ってご提案いたします。
どんなことでも一生懸命に考えますのでご相談ください。
ウィルかわさきの会館・相談先を見る ›大津慎一郎 ウィルかわさき

葬祭アドバイザー
自己紹介
ウィルかわさき
葬祭アドバイザー
大津慎一郎
本人のメッセージ
ご縁ある方のお役に立ちたいです
ウィルかわさきの会館・相談先を見る ›佐藤 翔 ウィルさいたま

1級葬祭ディレクター
自己紹介
葬祭ディレクター
佐藤 翔
さとう しょう
趣味 釣りを始めました!
出身 青森県野辺地町
本人のメッセージ
人前で話すがすごく苦手な人間で荒治療にと営業職を経験した後、
人の役に立てる仕事がしたい!と思っていた時にこのお仕事に出会いました。
この業界に入ってきたときは、互助会の葬儀社にて勤務していたのですが
大きい会社なだけに業務が分業制でした。
もっと幅広くご遺族様へサポートできる仕事がしたいと思い、
ご逝去後のお迎えから打ち合わせ、葬儀後のサポートまで担当者が行う、ウィルへ入社しました。
お葬式や供養の仕方が時代の変化で日々変化していますが、
お打合せの中でご遺族様の希望を一緒に考え、
その人にあったお葬式を一緒に創り上げていくサポーターのような存在でお葬式、お別れのお手伝いさせていただきます!
ウィルさいたまの会館・相談先を見る ›眞壁 潤 ウィルさいたま

1級葬祭ディレクター/ファイナンシャル・プランニング技能士
自己紹介
葬祭アドバイザー
ファイナンシャルプランナー
眞壁 潤
まかべ じゅん
出身地 埼玉県和光市
本人のメッセージ
大宮のウィルさいたまにおります眞壁潤です。
29歳になりました。まだまだ、日々勉強中ですがよろしくお願いいたします。
趣味はスポーツ観戦、フットサル、ファッション、スニーカー収集です。
私は8歳の時に母を亡くしました。
とても辛く、悲しく、暗い毎日で泣いてばかりいました。無気力で現実を受け止めきれずただただ毎日を過ごしていました。
中学生になり少しずつ母の死と向き合えるようになった時に親しかった友人
の死。この時に、今生きているのは当たり前のことではないんだなと実感し
ました。今まで何となく過ごしてきた日々を後悔し母や友人の分まで精一杯毎日生きようと決意しました。
悲しみや後悔を時間をかけてゆっくりと受け止めて,これから前を向いて生き
ていく方を応援したいと思いウィルさいたまに入りました。
大切な方を亡くしている経験があるからこそ私にできることがあるかもしれ
ません。
皆様のお力になりたいです。
私は遺族としての視点と葬儀社としての視点、両方で皆様に合ったご提案が
できればと思っております。
ご家族様のお気持ちを考え、大切な方の希望も叶えたい。
何が一番皆様にとってベストなのか。
大切な方に今何をしてあげることができるのか、一緒に考えていいお葬式を作りたいと思っています。
年齢は元のメッセージ執筆時の記載です。
ウィルさいたまの会館・相談先を見る ›伊藤 龍弥 ウィルさいたま

1級葬祭ディレクター
自己紹介
葬祭アドバイザー
伊藤 龍弥
いとう りゅうや
2000年 秋田県秋田市
好きな食べ物 親子丼、焼き鳥
趣味 スキー、読書
本人のメッセージ
今年で24歳になります。ウィルさいたまの伊藤龍弥と申します。
入社以前は、葬儀関連の派遣人材として働いておりました。
一年とすこしの間でしたが、その中で強く印象に残ったのはご遺族の方々の多忙さです。親しい人を亡くされ、動揺のあるなかでご葬儀の手続きを進める姿を見て、ただ故人様だけを想うということの難しさを痛感しました。
伴って、むかし私の祖母が亡くなったときの母の様子も思い出されました。
大変だ、とつぶやくばかりで、とても祖母と向き合う時間をとれているようには見えませんでした。
当時まだ子供だった私では力になれず、歯がゆく感じたのを記憶しています。そのためウィルでは、皆様が心から故人様と向き合う時間をつくる、そのお手伝いをさせて頂ければと思っております。
皆様ひとりひとりと丁寧にお話させて頂き、後悔のないご葬儀を提案できるよう努力してまいります。
まだまだ未熟な身ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。
いとう
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