ウィルのスッタフには、「営業担当」が一人もいません。
全員があなたのサポーターとして、
ご葬儀への不安や疑問を解消するため、
「その人らしい」ご葬儀を精一杯お手伝いいたします。

ウィルかわさき

須藤 淳

すどう じゅん

ウィルかわさき
厚生労働省認定 1級葬祭ディレクター

厚生労働省認定一級葬祭ディレクター

須藤 淳

すどう じゅん

メッセージ

お力を落とされたご家族の方が、ご葬儀の後、少しだけ元気になった顔をされることがあります。
「ちゃんとお別れをさせてあげられたかな?」と、安心する瞬間です。

私たちがお客様と出会う数日間は、普段の生活とは全く違った時間です。
特に、一家の意見と取りまとめて、そのご葬儀の代表となる「喪主」の方にとっては、何かと忙しくなる時です。

そんな時に、こちらからの説明が多すぎてもお疲れになってしまうと思いますし、少なすぎてはご不安を与えてしまいます。
私は「理解しやすく、聞きやすく」をモットーに、お話していきたいと思っています。

ご家族の葬儀を考えなくてはならないということは、大変つらいことだと思いますが、
どんなことが出来るかを、ゆっくり話し合いましょう。

その中から、どんなことをしてあげられるかをお客様の気持ちに沿ってご提案いたします。
どんなことでも一生懸命に考えますのでご相談ください。

miyashita

宮下 彬

みやした あきら

ウィルかわさき
厚生労働省認定 1級葬祭ディレクター
シニアアドバイザー

厚生労働省認定 1級葬祭ディレクター

宮下 彬

みやした あきら
miyashita2

メッセージ

私が葬儀業界で働き始めた16年前では、ほとんどすべての葬儀が現在で言う「一般葬」でした。
時は経ち、現在では近親者中心の参列者のみで故人様を送る「家族葬」が主流となってきております。
インターネットの普及とともに、ご遺族様でも簡単に葬儀の情報を仕入れることができる時代。
「家族葬」でも様々な葬儀形態があり、突然の不幸に際しての打合せの際にご遺族様が葬儀の方向性で困ってしまう場面を多く見ます。

家族葬のウィルの特徴として、1度きりの打合せで葬式の当日を迎えるのではなく、
ご遺族様が納得するまで葬儀の打合せを行います。せっかくだから大切な方へのご面会も兼ねてゆっくり打合せ時間を取ります。

僕たちが関わらせていただく葬儀で少しでもご遺族様やご関係者が元気になれるように、
亡くなった大切な方や参列される皆様にとってより良いお葬式にできるように、
スタッフ一同心を込めてお手伝いさせていただきます。

ウィルさいたま

佐藤 翔

さとう しょう

ウィルさいたま
厚生労働省認定 葬祭ディレクター

葬祭ディレクター

佐藤 翔

さとう しょう

メッセージ

人前で話すがすごく苦手な人間で荒治療にと営業職を経験した後、
人の役に立てる仕事がしたい!と思っていた時にこのお仕事に出会いました。
この業界に入ってきたときは、互助会の葬儀社にて勤務していたのですが
大きい会社なだけに業務が分業制でした。 もっと幅広くご遺族様へサポートできる仕事がしたいと思い、
ご逝去後のお迎えから打ち合わせ、葬儀後のサポートまで担当者が行う、 ウィルへ入社しました。
お葬式や供養の仕方が時代の変化で日々変化していますが、
お打合せの中でご遺族様の希望を一緒に考え、
その人にあったお葬式を一緒に創り上げていくサポーターのような存在で
お葬式、お別れのお手伝いさせていただきます!

眞壁 潤

まかべ じゅん

ウィルさいたま
葬祭アドバイザー

葬祭アドバイザー

眞壁 潤

まかべ じゅん

メッセージ

大宮のウィルさいたまにおります眞壁潤です。
24歳になりました。まだまだ 日々勉強中ですがよろしくお願いいたします。
趣味はスポーツ観戦、フットサル、ファッション、スニーカー収集です。
私は8歳の時に母を亡くしました。
とても辛く、悲しく、暗い毎日で泣いて ばかりいました。無気力で現実を受け止めきれずただただ毎日を過ごしてい ました。
中学生になり少しずつ母の死と向き合えるようになった時に親しかった友人 の死。
この時に、今生きているのは当たり前のことではないんだなと実感し ました。
今まで何となく過ごしてきた日々を後悔し母や友人の分まで精一杯毎日生き ようと決意しました。
悲しみや後悔を時間をかけてゆっくりと受け止めて,これから前を向いて生き ていく方を応援したいと思いウィルさいたまに入りました。
大切な方を亡くしている経験があるからこそ私にできることがあるかもしれ ません。
皆様のお力になりたいです。 私は遺族としての視点と葬儀社としての視点、両方で皆様に合ったご提案が できればと思っております。
ご家族様のお気持ちを考え、大切な方の希望も叶えたい。
何が一番皆様にとってベストなのか。
大切な方に今何をしてあげることがで きるのか、一緒に考えていいお葬式を作りたいと思っています。