ウィルのスタッフには、「営業担当」が一人もいません。
全員があなたのサポーターとして、
ご葬儀への不安や疑問を解消するため、
「その人らしい」ご葬儀を精一杯お手伝いいたします。

葬祭ディレクター・アドバイザー

ウィルかわさき

家族葬のウィルかわさき 須藤 葬祭ディレクター

須藤 淳

葬祭ディレクター1級

厚生労働省認定 一級葬祭ディレクター

須藤 淳

すどう じゅん

メッセージ

お力を落とされたご家族の方が、ご葬儀の後、少しだけ元気になった顔をされることがあります。
「ちゃんとお別れをさせてあげられたかな?」と、安心する瞬間です。

私たちがお客様と出会う数日間は、普段の生活とは全く違った時間です。
特に、一家の意見と取りまとめて、そのご葬儀の代表となる「喪主」の方にとっては、何かと忙しくなる時です。

そんな時に、こちらからの説明が多すぎてもお疲れになってしまうと思いますし、少なすぎてはご不安を与えてしまいます。
私は「理解しやすく、聞きやすく」をモットーに、お話していきたいと思っています。

ご家族の葬儀を考えなくてはならないということは、大変つらいことだと思いますが、
どんなことが出来るかを、ゆっくり話し合いましょう。

その中から、どんなことをしてあげられるかをお客様の気持ちに沿ってご提案いたします。
どんなことでも一生懸命に考えますのでご相談ください。

家族葬のウィルかわさき 須藤 葬祭ディレクター
家族葬のウィルかわさき 須藤 ご遺体メイク、納棺、処置

井上 誠之

葬祭アドバイザー

葬祭アドバイザー

井上 誠之

いのうえ まさゆき

メッセージ

前職は飲食業で若いころは店舗でお客様の接客をしたり、厨房で料理を作ったりしてました。
後年は開発業務にも携わりいろんな角度からお客様と触れ合っていました。
飲食業界にいる間も葬祭業界に興味はあり、いつか転職するのもいいかなぁと思っていた
ところ、三年前にその機会がやってきました。

右も左もわからず、色々な人に助けてもらいながら何とか半人前くらいにはなれたかな、と思いつつ日々精進しています。

接客業をやっていたこともあり、葬儀のご相談に来られるご家族とお話しをすることに
苦手意識を持つことはなく、聞き上手でいながらお客様が不安に思われていることには
的確なアドバイスが出来るように心がけています。

どんな些細な事でも、聞きにくいと思われている事でも遠慮なくご相談ください。
不安に思っている事や分からない事をかかえたまま葬儀に臨まれるのではなく、
ご家族の皆様が故人を悔いなくしっかり送り出すことが出来るようにお手伝いいたします。

山田 尚輝

山田 尚輝

葬祭ディレクター1級
IFSA認定 エンバーマー

厚生労働省認定一級葬祭ディレクター
IFSA認定 エンバーマー

山田 尚輝

やまだ なおき

メッセージ

身近な人のお葬式を挙げる機会は、生涯を通して数回あるかないかだと思います。
経験することがあまりない分、勝手や作法などがわからず誰でも戸惑うものです。

現在、約7割の方が初心者としてお葬式を挙げられております。
つまり、お葬式を挙げるにあたって殆どの方が「わからないことばかり」という状況なのです。
私たちは皆さまの「どうしたら良いのだろう」「これって何?」「皆、どうしているのだろう」という、ちょっとしたことをひとつひとつ解決しながら、最後までお付き合いをさせていただきます。
私はエンバーマーとして、1200人以上の方のお身体のご処置に携わってきました。お葬式のプロとしてだけでなく、ご遺体のプロとしても何かお役立ち出来ればと考えております。

どんな些細なことでも「聞いてもらって良かった」「話して良かった」と言われるように、一生懸命お手伝いさせていただきますので、どうぞお気軽にお申し付けくださいませ。

ウィルさいたま

家族葬のウィルさいたま 佐藤 葬祭ディレクター

佐藤 翔

葬祭ディレクター

葬祭ディレクター

佐藤 翔

さとう しょう

メッセージ

人前で話すがすごく苦手な人間で荒治療にと営業職を経験した後、
人の役に立てる仕事がしたい!と思っていた時にこのお仕事に出会いました。

この業界に入ってきたときは、互助会の葬儀社にて勤務していたのですが
大きい会社なだけに業務が分業制でした。
もっと幅広くご遺族様へサポートできる仕事がしたいと思い、
ご逝去後のお迎えから打ち合わせ、葬儀後のサポートまで担当者が行う、ウィルへ入社しました。
お葬式や供養の仕方が時代の変化で日々変化していますが、
お打合せの中でご遺族様の希望を一緒に考え、

その人にあったお葬式を一緒に創り上げていくサポーターのような存在でお葬式、お別れのお手伝いさせていただきます!

家族葬のウィルさいたま 佐藤 葬祭ディレクター
家族葬のウィルさいたま 眞壁 葬祭アドバイザー

眞壁 潤

葬祭アドバイザー

葬祭アドバイザー

眞壁 潤

まかべ じゅん

メッセージ

大宮のウィルさいたまにおります眞壁潤です。
24歳になりました。まだまだ、日々勉強中ですがよろしくお願いいたします。

趣味はスポーツ観戦、フットサル、ファッション、スニーカー収集です。
私は8歳の時に母を亡くしました。
とても辛く、悲しく、暗い毎日で泣いてばかりいました。無気力で現実を受け止めきれずただただ毎日を過ごしていました。

中学生になり少しずつ母の死と向き合えるようになった時に親しかった友人
の死。この時に、今生きているのは当たり前のことではないんだなと実感し
ました。今まで何となく過ごしてきた日々を後悔し母や友人の分まで精一杯毎日生きようと決意しました。

悲しみや後悔を時間をかけてゆっくりと受け止めて,これから前を向いて生き
ていく方を応援したいと思いウィルさいたまに入りました。
大切な方を亡くしている経験があるからこそ私にできることがあるかもしれ
ません。

皆様のお力になりたいです。
私は遺族としての視点と葬儀社としての視点、両方で皆様に合ったご提案が
できればと思っております。
ご家族様のお気持ちを考え、大切な方の希望も叶えたい。
何が一番皆様にとってベストなのか。
大切な方に今何をしてあげることができるのか、一緒に考えていいお葬式を作りたいと思っています。

家族葬のウィルさいたま 眞壁 葬祭アドバイザー
家族葬のウィル 葬儀、家族葬、火葬式、さいたま大宮、川崎登戸